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家づくりを完全サポート!【かんたん新築計画】の口コミと評判は?

皆さんこんにちは。

ゆすずみです。

 

お家作りを始めた頃って本当に右も左もわからず、とりあえず住宅展示場めぐりをしている方がほとんどだと思いますし、私もそうでした。

住宅展示場ってすごく綺麗なモデルハウスがたくさんあるので見るだけでも楽しいと感じますよね。

ただ、いざお家作りをしようとなっても

「営業の圧が凄そう」

「グイグイ来そうでなんか嫌」

「足元を見て金額を吊り上げられそう」

と、ちょっと気が引けてしまいますよね。

お家作りはものすごい額の大金が動くので私も初めの頃は勧誘してくる営業は全て敵だ!信用できないと変に構えてしまっていました。

そんなお悩みを解決してくれるサービス「かんたん新築計画」について、実際にお家作りをゼロから始めた私目線で、メリットデメリットを交えながらご紹介致します。

かんたん新築計画っていったい何?

出典:かんたん新築計画公式HP

かんたん新築計画とはいったい何かということですが、新築や住宅の建て替えをお考えの方一人一人に「住まいのコンシェルジュ」が付き、土地探しから住宅メーカー選び、旧居の売却など徹底的にサポートしてくれる会社です。

具体的にどのようなサービスがあるのかを詳しくご紹介します。

 

かんたん新築計画にできること

①ハウスメーカー・工務店の紹介

こちらの予算や希望を丁寧に聞き取り、要望に合った住宅メーカーを提携している30社以上の中から紹介してくれます。

1社だけでなく複数のメーカーを紹介してもらえるので、様々なプランや提案を見て満足のいくプランを選ぶことができます。

ここまではどこの会社も同じです。

 

かんたん新築計画はここが違います。

各メーカーから提案を受ける段取りはすべてお任せできるので、複数の住宅メーカーから様々な勧誘を受けることなく効率良く住宅メーカー選びをすることができるのです。

これは今までなかった凄いことです。

私も以前ある会社で一括資料しましたが、数々の住宅メーカーからのしつこい勧誘電話はくるわ、未だに家に勧誘のチラシがくるわで大変な思いをしました。

本当の意味で丸投げしても全て引き受けてくれますので、落ち着いて住宅メーカー選びができるのはここだけです。

提携している大手住宅メーカーは以下の通りです。

ヘーベルハウス、住友不動産、住友林業、積水ハウス、ダイワハウス、タマホーム、トヨタホーム、パナソニックホームズ、ミサワホーム、三井ホーム、三菱地所ホーム

 

②打合せに同席して中立な立場からのアドバイス

住宅メーカーから提案を受ける際にはコンシェルジュが同席してくれるので、中立な立場からのアドバイスをしてくれますので、安心して話を聞くことができます。

他社と比較した時のデメリットや、営業マンが話さないことも正直に伝えてくれますし、見積金額が妥当かのアドバイスもしてくれます。

私達のようなお家作りの素人は専門用語だとかよくわからないので、お家作りのプロが同席してくれるのはすごく心強いですよね。

 

③土地探しも可能

私達の住みたいエリアで土地探しも一緒にしてくれます。

一般では探せないような土地も独自のネットワークを駆使して、できる限りこちらの希望に沿った土地を探してくれます。

希望の土地が見つからないから妥協する・・・前に一度相談してみてください。

CHECK!

かんたん新築計画で土地探しをすると通常の不動産屋でかかる仲介手数料(3%)がタダになります。
また、希望エリアに土地が無い場合に、周辺の空き地や駐車場の所有者に直接交渉をもちかけてくれるので、希望を叶えられる可能性も上がります。

 

④資金計画も徹底サポート

年収や自己資金など予算に合わせて、住宅メーカーの紹介や新築戸建て住宅の紹介をしてくれます。

土地探しからの方は、土地購入金額も含めた総額で提案してくれる明朗会計で安心です。

FPを交えた資金計画の相談も可能なので、住宅ローンの相談や家計の相談も乗ってくれます。

 

⑤その他の住まいサポートについて

上記4つ以外にも下記のサポートが可能です。

  • 住んでいるマンションの売却相談
  • 建て替え時の解体手続き
  • 所有物件の賃貸経営の相談
  • 仮住まいの紹介
  • 建売住宅の紹介(仲介手数料1.5%)

住まいのトータルサポートということで、不動産に関するあらゆるサポートがあるので、柔軟に対応ができるのは心強いですね。

 

かんたん新築計画に依頼するといくらかかるの?

そんなに徹底的にサポートしてくれるのは嬉しいですが、サポートの分だけお金がかかったりしないか心配ですよね。

ただでさえ高いお家作りで別の費用を捻出することなんてできません。

そこは安心してください。

住まいのサポートの最初から最後まで「費用は無料」です。

なぜ無料なのかというと、かんたん新築計画の運営費用は住宅メーカーの広告費で賄われていることが無料の理由です。

CHECK!

確認を取りましたが、こちらの広告費がプランの見積もりに上乗せされているということは無いので安心してください。

 

かんたん新築計画のメリットデメリットは?

さて、かんたん新築計画については大体理解して頂けたかと思います。

ここからは私なりに感じたかんたん新築計画に依頼するメリットデメリットをご紹介しますので、依頼するに値するかしっかりと見極めましょう。

 

かんたん新築計画に依頼するメリット

①コンシェルジュが中立な立場!

お家づくりに住宅メーカーの営業マンとは独立した中立な立場である第三者が参加することは、とても大きな安心に繋がります。

お家づくりに関して素人同然の私達と日頃から住宅を扱っている営業マンでは、当然持っている情報量も知識量も文字通り桁違いです。

営業マンの中には実際の性能を誇張したり、他社の商品を落として自社を良く伝えて、どうにか契約に繋げようとしてきます。(私も住宅展示場に行った際に他社を悪く言う営業マンに当たりました)

そういった営業マンに当たっても、お家づくりのプロである第三者が正しく評価してくれるのはかなり心強いです。

 

②コンシェルジュが打ち合わせに同席してくれる!

打ち合わせ中によく発生するのが「言った」「言わない」問題です。

契約前には「こんなこともできますよ!」「それも標準なのでタダです!」と言っていたのに、いざ契約してみると実はできなかった、高額なオプションだったという話はとても多いです。

それがコンシェルジュが打ち合わせに同席することによって、営業マンに適当なことを言わせない、または言ったことの言質をとることができます。

 

③土地探しからサポートしてくれる!

私の場合は住宅メーカーと契約してから土地探しを始めましたが、家の間取りも作成しなくてはならなかったので、かなり急ぎましたし、満足いく土地だったかと言われると首をかしげざるを得ません。

また、良い土地は早く取られてしまうので、十分な検討をできないまま決めてしまいました。

その点コンシェルジュが土地探しをサポートしてくれるので、今土地を買うべきなのか、まだ検討できるのかを中立の立場から意見を貰うことができます。

さらに、気に入ったエリアに土地が無い場合には、周辺の空き地や駐車場の所有者に交渉してくれるので、後悔のないお家作りができる可能性が上がります。

こういったフットワークの軽さは「かんたん新築計画」の他にはない武器ですね。

 

かんたん新築計画のデメリット

①対応エリアが限定的

致命的になりえますが、かんたん新築計画を利用できるエリアが主に関東エリアになります。

これだけ家づくりを徹底サポートするにはエリアを限定するしかないのかもしれませんが、今後はエリア拡大に期待したいです。

 

②提携メーカーが少ない

提携する住宅メーカーが30社以上と有りますが、大手メーカーであってもセキスイハイムや一条工務店など提携されていない会社もあります。

ただ、現在提携していないメーカーでも紹介可能な場合があるので、一度相談してみるのもアリだと思います。

 

かんたん新築計画の申し込み方法は?

申し込み手順はとても簡単です。

①まずこちらを押す。

「フォームからお申込み・ご相談」を押す。

③お客様情報を入力する。

以上となります。

これだけ簡単な手順でお家作りをゼロからサポートしてくれるのはとても心強いと思いませんか?

 

まとめ

かんたん新築計画についてご紹介しました。

私は何でも衝動で決めてしまうクセがありますので、お家作りに関しては沢山後悔があります。

コンシェルジュという第三者の立場がいてくれれば、もっと満足いくお家作りができたのではないのかなと思いますので、もっと早くに出会いたかったです。

皆さんも後悔しないように十分考えてくださいね。

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